徳島視覚支援学校校章徳島視覚支援学校
徳島県立徳島視覚支援学校  〒770-8063 徳島市南二軒屋町2丁目4-55
 ℡ 088-622-6255  FAX  088-622-0282
メールアドレス      
 学校代表        tokushikaku@mt.tokushima-ec.ed.jp
 目と耳の相談支援センター  metomimi_soudan@mt.tokushima-ec.ed.jp
 目に関する相談     tokushikaku_soudan@mt.tokushima-ec.ed.jp  
 
日誌
学校評価
2017/09/12

平成29年度学校評価(中間評価)

| by:教務担当者

学校評価の目的
公立学校は,当該学校における教育活動,管理運営その他の活動全般の状況及び成果について,自ら評価を行い,もって公立学校の活性化及び教育水準の向上に資することを目的とします。

学校評価とは
◆学校教育活動の改善のための主体的な取組の推進
◆学校と家庭・地域との相互理解の促進


本校における学校評価
学校評価のための計画は,重点課題・重点目標・評価指標・活動計画から成ります。
本年度においては,4つの重点課題,12の重点目標をあげ,その解決に向けて全教職員で取り組みます。


<重点課題とは>
毎年度,学校活動全般の状況について点検を行い,その当面する課題の中から,本年度に重点的に取り組むべき課題を把握したものです。

<平成29年度重点課題>
視覚支援学校と聴覚支援学校が,「つながる」を合い言葉として連携・協働することにより,「幼児・児童生徒の夢と希望につながる保育・教育」を推進する。

① 学びがつながる
視覚支援学校と聴覚支援学校で学ぶ幼児・児童生徒が,互いに認め合い,ともに高め合う保育・教育を推進することにより,豊かな心を育む。

② 未来につながる
幼稚部から小学部,中学部,高等部,高等部専攻科における,専門性の高い一貫した保育・教育により,社会に主体的に参加し,自立をめざす人を育てる。

③ 地域とつながる
特別支援教育センターとして,視覚障がい等のある乳幼児から児童生徒に対する専門的 な支援を全県展開するとともに,障がいのある方の交流拠点として,生涯をとおした活動を支援する。また,防災避難施設として地域の方々の安全を守る。

④ 心がつながる
思いやりと支え合いの心に満ちた人間性豊かな社会を築くため,学校と保護者,地域,関係機関・団体等が連携し,視覚障がいに関する理解の推進に努める。

<重点目標とは>
各年度の重点課題を踏まえ,本年度内に達成すべき具体的目標です。

<平成29年度 重点目標>
① 視覚障がい教育に関する研修と公開授業,OJTによる授業力の向上等により,教職の専門性を向上します。
②点字教材と触察教材の充実を図ることにより,一人一人の見え方に対応した教育を推進します。
③支援機器等教材を積極的に活用することにより,指導方法の充実を図ります。
④特別支援教育センターとしての機能を十分に発揮し,視覚障がい等のある乳幼児から児童生徒に対する専門的な支援を全県展開します。

⑤ 幼児・児童生徒一人一人の人権を最大限に尊重するとともに, 全教職員がいじめのない学校づくりに努めます。 徳島視覚支援学校と徳島聴覚支援学校の連携・協働した学習や行事等の教育活動(4つのつながり)を基盤とし,一人一人が尊重される人権教育を推進します。
⑥ 幼児・児童生徒の発達段階をふまえたキャリア教育の推進を図ります。

⑦視覚支援学校と聴覚支援学校の幼児・児童生徒および教職員が,安心・安全な学校生活を送るための環境設定やルールづくりを推進します。

⑧ 聴覚支援学校の共同学習や行事への参加等により,ともに学ぶ教育の構築に向けた取 り組みを推進します。

⑨ 教員と寄宿舎指導員による就業体験の引率をとおして,寄宿舎における生活指導の充実を図ります。
⑩防災避難施設として,地域の人々と連携した防災訓練等を行います。

⑪ 生涯学習の拠点として,視覚障がいのある人の活動を支援します。

⑫奉仕活動や環境・エネルギー活動,啓発活動をとおして,地域とのつながりを深めるとともに,視覚障がいに対する理解の推進を図ります。

<評価指標とは>
設定した重点目標のそれぞれについて,達成度を評価するための指標のことです。

<活動計画とは>
重点目標を達成するための具体的な活動計画です。

平成29年8月3日に,併置をしている聴覚支援学校と合同で第1回学校評議員会を行いました。
学校評価重点項目・評価項目の中間評価は,次のとおりです。

H29学校評価中間評価 総括表中間評価.pdf


08:45
2017/03/22

平成28年度 学校評価結果報告

| by:教務担当者
平成28年2月24日に 平成28年度学校評議員会学校関係者会を行いました。
平成28年度 学校評価の結果報告は次のとおりです。

H28学校評価結果報告.pdf
15:15
2016/09/02

H28 学校評価 (中間評価)

| by:教務担当者

学校評価の目的
公立学校は,当該学校における教育活動,管理運営その他の活動全般の状況及び成果について,自ら評価を行い,もって公立学校の活性化及び教育水準の向上に資することを目的とします。

学校評価とは
◆学校教育活動の改善のための主体的な取組の推進
◆学校と家庭・地域との相互理解の促進


本校における学校評価
学校評価のための計画は,重点課題・重点目標・評価指標・活動計画から成ります。
本年度においては,4つの重点課題,12の重点目標をあげ,その解決に向けて全教職員で取り組みます。


<重点課題とは>
毎年度,学校活動全般の状況について点検を行い,その当面する課題の中から,本年度に重点的に取り組むべき課題を把握したものです。

<平成28年度重点課題>
視覚支援学校と聴覚支援学校が,「つながる」を合い言葉として連携・協働することにより,「幼児・児童生徒の夢と希望につながる保育・教育」を推進する。

① 学びがつながる
視覚支援学校と聴覚支援学校で学ぶ幼児・児童生徒が,互いに認め合い,ともに高め合う保育・教育を推進することにより,豊かな心を育む。

② 未来につながる
幼稚部から小学部,中学部,高等部,高等部専攻科における,専門性の高い一貫した保育・教育により,社会に主体的に参加し,自立をめざす人を育てる。

③ 地域とつながる
特別支援教育センターとして,視覚障がい等のある乳幼児から児童生徒に対する専門的 な支援を全県展開するとともに,障がいのある方の交流拠点として,生涯をとおした活動を支援する。また,防災避難施設として地域の方々の安全を守る。

④ 心がつながる
思いやりと支え合いの心に満ちた人間性豊かな社会を築くため,学校と保護者,地域,関係機関・団体等が連携し,視覚障がいに関する理解の推進に努める。

<重点目標とは>
各年度の重点課題を踏まえ,本年度内に達成すべき具体的目標です。

<平成28年度 重点目標>
① 視覚障がい教育に関する研修と公開授業,OJTによる授業力の向上等により,教職の専門性を向上します。
②点字教材と触察教材の充実を図ることにより,一人一人の見え方に対応した教育を推進します。
③支援機器等教材を積極的に活用することにより,指導方法の充実を図ります。
④特別支援教育センターとしての機能を十分に発揮し,視覚障がい等のある乳幼児から児童生徒に対する専門的な支援を全県展開します。

⑤ 幼児・児童生徒一人一人の人権を最大限に尊重するとともに, 全教職員がいじめのない学校づくりに努めます。

⑥ 幼児・児童生徒の発達段階をふまえたキャリア教育の推進を図ります。

⑦視覚支援学校と聴覚支援学校の幼児・児童生徒および教職員が,安心・安全な学校生活を送るための環境設定やルールづくりを推進します。

⑧ 聴覚支援学校の共同学習や行事への参加等により,ともに学ぶ教育の構築に向けた取 り組みを推進します。

⑨ 教員と寄宿舎指導員による就業体験の引率をとおして,寄宿舎における生活指導の充実を図ります。
⑩防災避難施設として,地域の人々と連携した防災訓練等を行います。

⑪ 生涯学習の拠点として,視覚障がいのある人の活動を支援します。

⑫奉仕活動や環境・エネルギー活動,啓発活動をとおして,地域とのつながりを深めるとともに,視覚障がいに対する理解の推進を図ります。

<評価指標とは>
設定した重点目標のそれぞれについて,達成度を評価するための指標のことです。

<活動計画とは>
重点目標を達成するための具体的な活動計画です。

平成28年8月4日に,併置をしてる聴覚支援学校と合同で第1回学校評議員会を行いました。
学校評価重点項目・評価項目の中間評価は,次のとおりです。

H28学校評価総括表(中間評価).pdf


15:37
2016/03/28

平成27年度 学校評価

| by:教務担当者
平成28年1月28日に平成27年度学校評議員会・学校関係者会を行いました。
学校評価重点項目・評価項目の結果報告は,次のとおりです。
H27学校評価総括表.pdf
13:25
2015/10/05

平成27年度 学校評価

| by:教務担当者

学校評価の目的
公立学校は,当該学校における教育活動,管理運営その他の活動全般の状況及び成果について,自ら評価を行い,もって公立学校の活性化及び教育水準の向上に資することを目的とします。

学校評価とは
◆学校教育活動の改善のための主体的な取組の推進
◆学校と家庭・地域との相互理解の促進


本校における学校評価
学校評価のための計画は,重点課題・重点目標・評価指標・活動計画から成ります。
本年度においては,4つの重点課題,11の重点目標をあげ,その解決に向けて全教職員で取り組みます。


<重点課題とは>
毎年度,学校活動全般の状況について点検を行い,その当面する課題の中から,本年度に重点的に取り組むべき課題を把握したものです。

<平成27年度重点課題>
視覚支援学校と聴覚支援学校が,「つながる」を合い言葉として連携・協働することにより,「幼児・児童生徒の夢と希望につながる保育・教育」を推進する。

① 学びがつながる
視覚支援学校と聴覚支援学校で学ぶ幼児・児童生徒が,互いに認め合い,ともに高め合う保育・教育を推進することにより,豊かな心を育む。

② 未来につながる
幼稚部から小学部,中学部,高等部,高等部専攻科における,専門性の高い一貫した保育・教育により,社会に主体的に参加し,自立をめざす人を育てる。

③ 地域とつながる
特別支援教育センターとして,視覚障がい等のある乳幼児から児童生徒に対する専門的 な支援を全県展開するとともに,障がいのある方の交流拠点として,生涯をとおした活動を支援する。また,防災避難施設として地域の方々の安全を守る。

④ 心がつながる
思いやりと支え合いの心に満ちた人間性豊かな社会を築くため,学校と保護者,地域,関係機関・団体等が連携し,視覚障がいに関する理解の推進に努める。

<重点目標とは>
各年度の重点課題を踏まえ,本年度内に達成すべき具体的目標です。

<平成27年度 重点目標>
① 視覚障がい教育に関する研修と公開授業,OJTによる授業力の向上等により,教職の専門性を向上します。
②点字教材と触察教材の充実を図ることにより,一人一人の見え方に対応した教育を推進します。
③支援機器等教材の活用に関する研究をとおして指導方法の充実を図ります。
④特別支援教育センターとしての機能を十分に発揮するため,乳幼児教育相談や通級指導教室を設置する等,視覚障がい等のある乳幼児から児童生徒に対する専門的な支援を全県展開します。

⑤ 幼児・児童生徒一人一人の人権を最大限に尊重するとともに, 全教職員がいじめのない学校づくりに努めます。

⑥ 幼児・児童生徒の発達段階をふまえたキャリア教育の推進を図ります。

⑦視覚支援学校と聴覚支援学校の幼児・児童生徒および教職員が,安心・安全な学校生活を送るための環境設定やルールづくりを推進します。

⑧ 聴覚支援学校の共同学習や行事への参加等により,ともに学ぶ教育の構築に向けた取 り組みを推進します。

⑨ 防災避難施設として,地域の人々と連携した防災訓練等を行います。

⑩ 生涯学習の拠点として,視覚障がいのある人の活動を支援します。

⑪奉仕活動や環境・エネルギー活動,啓発活動をとおして,地域とのつながりを深めるとともに,視覚障がいに対する理解の推進を図ります。

<評価指標とは>
設定した重点目標のそれぞれについて,達成度を評価するための指標のことです。

<活動計画とは>
重点目標を達成するための具体的な活動計画です。

平成27年8月5日に第1回学校評議員会を行いました。
学校評価重点項目・評価項目の中間評価は,次のとおりです。
H27学校評価総括表(中間評価).pdf


17:27
2015/03/24

平成26年度 学校評価

| by:教務担当者

学校評価の目的
公立学校は,当該学校における教育活動,管理運営その他の活動全般の状況及び
成果について,自ら評価を行い,もって公立学校の活性化及び教育水準の向上に資することを目的とします。

学校評価とは
◆学校教育活動の改善のための主体的な取組の推進
◆学校と家庭・地域との相互理解の促進


本校における学校評価
学校評価のための計画は,重点課題・重点目標・評価指標・活動計画から成ります。
本年度においては,4つの重点課題,9つの重点目標をあげ,その解決に向けて全教職員で取り組みます。


<重点課題とは>
毎年度,学校活動全般の状況について点検を行い,その当面する課題の中から,本年度に
重点的に取り組むべき課題を把握したものです。
 
<平成26年度重点課題>
視覚支援学校と併置された聴覚支援学校との連携・協働により,「つながる」を合い言葉として,「幼児・児童生徒の夢と希望につながる保育・教育」を推進します。

① 学びがつながる
視覚支援学校と聴覚支援学校で学ぶ幼児・児童生徒が,互いに認め合い,ともに高め合う保育・教育を推進することにより,豊かな心を育みます。

② 未来につながる
幼稚部から小学部,中学部,高等部,高等部専攻科における,専門性の高い一貫した保育・教育により,社会に主体的に参加し,自立をめざす人を育てます。

 ③ 地域とつながる
特別支援教育センターとして,視覚障がい等のある幼児・児童生徒に対する専門的  な支援を全県展開するとともに,障がいのある方の交流拠点として,生涯をとおした活動を支援します。また,防災避難施設として地域の方々の安全を守ります。

 ④ 心がつながる
思いやりと支え合いの心に満ちた人間性豊かな社会を築くため,学校と保護者,地域,関係機関・団体等が連携し,視覚障がいに関する理解の推進に努めます。

<重点目標とは>
各年度の重点課題を踏まえ,本年度内に達成すべき具体的目標です。
 
<平成26年度 重点目標>
① 視覚障がい教育に関する研修と公開授業,OJTによる授業力の向上等により,教職の専門性を向上します。

② 幼児・児童生徒一人一人の人権を最大限に尊重するとともに, 全教職員がいじめのない学校づくりに努めます。

③ 幼児・児童生徒の発達段階をふまえたキャリア教育の推進を図ります。

④ 視覚支援学校と聴覚支援学校の幼児・児童生徒および教職員が,安心・安全な学校生
活を送るための環境設定やルールづくりを推進します。

⑤ 聴覚支援学校の学習や行事の見学等をとおして,ともに学ぶ教育の構築に向けた取 り組みを推進します。

⑥ 特別支援教育センターとしての機能を十分に発揮し,視覚障がい等のある幼児・児童生徒に対する専門的な支援を全県展開します。

⑦ 防災避難施設として,地域の人々と連携した防災訓練等を行います。

⑧ 生涯学習の拠点として,視覚障がいのある人の学びや活動を支援します。

⑨ 奉仕活動や啓発活動をとおして,地域とのつながりを深めるとともに,視覚障がいに対する理解の推進を図ります。

<評価指標とは>
設定した重点目標のそれぞれについて,達成度を評価するための指標のことです。

<活動計画とは>
重点目標を達成するための具体的な活動計画です。


平成27年1月30日に平成26年度学校評議員会・学校関係者会を行いました。
学校評価重点項目・評価項目の結果報告は,次のとおりです。
H26学校評価総括表.pdf


16:30
2013/05/03

平成25年度学校評価

| by:教務担当者

学校評価の目的
公立学校は,当該学校における教育活動,管理運営その他の活動全般の状況及び
成果について,自ら評価を行い,もって公立学校の活性化及び教育水準の向上に資することを目的とします。

学校評価とは
◆学校教育活動の改善のための主体的な取組の推進
◆学校と家庭・地域との相互理解の促進


本校における学校評価
学校評価のための計画は,重点課題・重点目標・評価指標・活動計画から成ります。
本年度においては,3つの重点目標をあげ,その解決に向けて全教職員で取り組みます。


<重点課題とは>
毎年度,学校活動全般の状況について点検を行い,その当面する課題の中から,本年度に
重点的に取り組むべき課題を把握したものです。
 
<平成25年度重点課題>

(1)「個別の指導計画」を活用し,学部連携のもと個に応じた教育を継続して行います。

(2) 教職員一人一人の専門性を高め,個々の専門性を活かし,教育をより充実させます。

(3)保護者,関係諸機関と連携し,「個別の教育支援計画」を活用して,幼児児童生徒を総合支援します。

(4)個々の能力や適性に応じた進路を見通した,系統的なキャリア教育や職業教育の充実を図ります。

(5)地域に貢献し,視覚障害教育に関する理解啓発を推進します。

(6)寄宿舎では,家庭や学校と連携を図りながら,社会生活で必要な「生きる力」を育てます。

<重点目標とは>
各年度の重点課題を踏まえ,本年度内に達成すべき具体的目標です。
 
<平成25年度 重点目標>

(1)学部連携を充実させ,幼稚部から高等部までの一貫した指導体制を確立します。

(2)視覚障害教育の基礎基本を踏まえた授業実践を通して,教職員の専門性を向上させます。

(3)聾学校との併置に向けた連携・協働を図り,地域社会への理解啓発に努めます。


<評価指標とは>
設定した重点目標のそれぞれについて,達成度を評価するための指標のことです。

<活動計画とは>
重点目標を達成するための具体的な活動計画です。

学校評価総括表(平成25年度).pdf


15:00
2012/04/30

学校評価

| by:教務担当者

学校評価の目的
公立学校は,当該学校における教育活動,管理運営その他の活動全般の状況及び
成果について,自ら評価を行い,もって公立学校の活性化及び教育水準の向上に資することを目的とします。

学校評価とは
◆学校教育活動の改善のための主体的な取組の推進
◆学校と家庭・地域との相互理解の促進


本校における学校評価
学校評価のための計画は,重点課題・重点目標・評価指標・活動計画から成ります。
本年度においては,3つの重点目標をあげ,その解決に向けて全教職員で取り組みます。


<重点課題とは>
毎年度,学校活動全般の状況について点検を行い,その当面する課題の中から,本年度に
重点的に取り組むべき課題を把握したものです。
 
<平成24年度重点課題>
①全ての教科科目・領域において「個別の指導計画」を作成し,一人一人に応じた指導の充実を図るとともに,学部連携による一貫教育体制を推進する。 
②卒業後の自立と社会参加をめざし,生徒一人一人の能力・適性を把握し,職業教育の充実を図るとともに,主体的な進路選択ができるよう支援する。
③幼児児童生徒の多様な教育的ニーズに応えるため,医療,福祉,労働等との連携体制を構築し,「個別の教育支援計画」を活用した総合的な支援を行う。
④幼児児童生徒が地域社会の一員として,心豊かに生きていくことができるよう,地域の学校との交流及び共同学習や地域の教育力の積極的な活用を推進する。また,特別支援学校のセンター的機能を発揮し,相談支援や研修支援,地域の人々への理解啓発等の充実を図る。
⑤寄宿舎においては,互いを認め合い,尊重しながら共に生活する中で,余暇時間の活用や自己学習が充実するよう環境を整備するとともに,きめ細かい支援を行う。                         
⑥教職員一人一人の専門性を高め,組織としての機能性向上を図る。

<重点目標とは>
各年度の重点課題を踏まえ,本年度内に達成すべき具体的目標です。
 
<平成24年度 重点目標>
①学部連携による一貫教育体制を推進する。
②教職員一人一人の資質と専門性の向上を図り,学校を活性化する。 
③「共に育つ」新しい学校づくりを推進する。


<評価指標とは>
設定した重点目標のそれぞれについて,達成度を評価するための指標のことです。

<活動計画とは>
重点目標を達成するための具体的な活動計画です。

学校評価総括表(H23年度).pdf (367KB)
 


14:15